
トップページ > 施設紹介
白山亭セントラルキッチンは、お客様へ安心安全の料理をお届けするために最新の設備にて調理しています。

工程ごとに作業室を分離することで適温での調理を可能とし、菌の持込も防ぎます。
食材の搬入口と料理の搬出口を別々にし、汚れた器が作業室に混入しないよう洗浄室を別室にすることで菌の侵入を防ぎます。



厨房への入室は衛生指導を受けたスタッフのみに限られています。
衛生管理を徹底するため、スタッフは専用の靴に履き替え、白衣・頭巾帽子・マスクを着用し、爪ブラシにて手洗いをおこなった後、エアシャワーで全身のホコリを落として入室します。

揚げ物、蒸し物、炊飯、煮炊き、など火を使う作業をおこなう場所

フルーツや野菜を切る、など火を使わない作業をおこなう場所

寿司を作る、魚をおろす、刺身をつくる、など鮮魚を取り扱う場所

各セクションから出来上がった料理を盛付し、商品として完成させる場所

![]()
清浄空気を吹き付けることで、衣服についたほこりや髪の毛を落とします。

![]()
煮る、蒸す、焼くを1台でこなし、作業スタッフごとの調理のムラを防ぎます。
![]()
茶碗蒸しなどの調理に使います。
![]()
食品をすばやく冷却・凍結することで、細菌が発生しやすい温度帯を短時間で通過します。

![]()
包丁・まな板を保管します。高温で殺菌し乾燥することで菌の繁殖を防ぎます。

![]()
洗い終わった食器は消毒保管庫で乾燥、殺菌します。







